ヒートスリム42度 口コミ

ヒートスリム42度は妊娠中に使っても良いの?

 

貼り付けるだけで脂肪が燃えるのでラクにダイエットができると人気のヒートスリム42°c。

 

食事制限や運動をしなくても良いし、お腹周りだけでなく、太ももや腕などにも貼れるので、妊娠中のダイエットにも使えそうですよね。

 

なので、妊娠中や授乳中にもヒートスリム42°cを使ってダイエットをしたいという人は多いかもしれません。

 

ヒートスリム42°cには、からだに害のあるような成分は配合されていませんし、低温火傷などの心配があるようなものではないのです。

 

加えて、公式サイトを隅から隅までチェックしてみましたが、「妊娠中や授乳中の人は使わないように…。」というような注意事項は記載されていませんでした。

 

ですから私は、妊娠中や授乳中に使用する事ができると思います。

 

しかし、妊娠中や授乳中の体はいつもよりも相当デリケートな状態。

 

なので、積極的にダイエット商品を使用するのではなく、支障がなければ食事やマタニティヨガなど無理のない運動、授乳中の方もバランスのよい食事と出産後体操などによって、体や肌に負担のないダイエットをする事をおすすめします。

 

でも、ヒートスリム42°cはラクに痩せられるし、効果もあるので「妊娠中や授乳中も使いたい!」という人もいるかもしれません。

 

そんな訳で、以下に妊娠中や授乳中にヒートスリム42°cを使用する場合、注意すべき事を挙げてみました。

 

妊婦さんや授乳中の母親、また赤ちゃんのために非常に必要な事だと思うので、参考にしてみてください。

 

妊娠中や授乳中の人で、ヒートスリム42°cを使いたいなら、体や肌に負担がかからないように使用してください。

 

仮に、肌や健康が心配な様子が見られたら使用を中止しましょう。

 

また、以下の3つに注意して使用するようにしてください。

 

かかりつけの医者に相談してから使用する

 

一例を挙げれば「娠妊中」といっても、初期・中期・後期などによって、気をつけるべき事は違いますし、人によっても体調は様々です。

 

ですから、一概に「妊娠初期はやめておいたほうが良いですよ。

 

安定期に入ったら心配なしです!」というような、おススメの仕方はできません。

 

ヒートスリム42°cを使いたい時は、かかりつけの医者に相談してから使用するようにしてください。

 

授乳中も同じです。

 

出産後間もない場合は、出産後の疲れも慣れない子供の世話の疲れも重なって、肌の状態が非常に悪くなってしまう人もいます。

 

しかも、ヒートスリム42°cに配合されているカプサイシンが、母乳を通して赤ちゃんに行き渡るという事は考えにくいですいですが、仮にという事もあるので、医者に相談してから使用した方が安心ですね。

 

絶対に肌荒れを悪化させないように使用する

 

妊娠中や授乳中は肌もデリケート。

 

そんな事は分かっているので、気をつけて使用するつもり♪

 

といっていたとしても、「痩せたい」という気持ちが強すぎて、「ムレてるかも?」「汗が多いかも?」と考えながらも、使用を続けてしまう人がいるかもしれません。

 

加えて、少し無理をして使ってしまったがために肌が赤くなったり、痒みが出たり…。

 

いつもは洗い流して保湿クリームをつけておけば、すぐに治まる肌トラブルであったとしても、妊娠中や授乳中は肌が過敏になっているので、湿疹やかぶれなどの状態にまで悪化してしまう可能性があります。

 

そうなってしまった時は、もちろん皮膚科などに受診すると思いますが、妊娠中や授乳中の場合、良いお薬が限られていますから、即効的に治すという事が面倒になります。

 

そうなれば、赤ちゃんにも悪影響ですよね。

 

ですから、絶対に肌荒れを悪化させないように、肌の調子はしっかりと確認しながら使用するようにしてください。

 

脱水に注意

 

妊娠中や授乳中は、女性ホルモンのバランスも乱れるので汗の量が増える人もいます。

 

ヒートスリム42°cを使用した場合も、脂肪が燃える熱で体が温かくなり汗をかくという人が多いです。

 

口コミなどをみていると、「夜寝る時に使用すると汗の量が半端ない!」というようなコメントも見受けられます。

 

ですから、汗の量が増える事による脱水に注意を払ってください。

 

脱水症状で倒れてしまう…というような事がないにしても、体内の水分が少なくなれば便秘になったり、母乳の出が悪くなるなどの影響が起きてきます。

 

 

【脂肪燃焼】ヒートスリム42度の口コミと効果!本当に痩せる使い方も紹介も参考にしてください。

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